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ドラクエ1&2リメイクの発売日はいつ?リークや変更点をチェック

こんにちは!

今日は私の人生の半分以上を彩ってきたゲーム、『ドラゴンクエスト』の最新情報をお届けします。

電車通勤中に思いついたこのブログを、夫の両親が寝静まった深夜にこっそり仕上げています(笑)。

息子はドラクエの存在すら知らないので、彼が大きくなったら一緒にプレイしたいなぁと密かに企んでいます♪

さて、1986年の誕生以来、日本のRPG界の王様として君臨し続ける『ドラゴンクエスト』シリーズ。

その記念すべき初期2作品『ドラゴンクエストI』と『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』がHD-2D版として2025年に発売されることが正式発表されました!

すでに2024年11月に『ドラゴンクエストIII HD-2D版』がリリースされ、「ロト三部作を現代技術で揃える日」を心待ちにしているファンも多いはず。

「単なる移植じゃない、再構築だ!」と開発チームが自信を見せるこのリメイク版。

昔、ファミコンの前で「世界の半分をやろう」という竜王の誘惑に心揺れた私のような古参も、「ドラクエって何?」という新参者も、このHD-2D版で新たな冒険の扉が開かれます!

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HD-2D版ドラゴンクエストI&IIの基本情報

正式タイトルは「HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』」です。

ファミコン時代の名作2本を1本にまとめ、ドット絵と3Dを融合したHD-2D技術でフルリメイク!

昨年11月発売の『ドラクエIII HD-2D版』で大絶賛されたビジュアル表現やUI改善も受け継がれる予定です。

これまでSFC版、GBC版、スマホ版、Switch版など数々のリメイク・移植を経てきたシリーズですが、HD-2D技術での再構築は初めての試み!

公式キャッチコピーは「継がれゆく、ロトの意志。」(英語では「Passing on the will of Roto」)となっています。

III→I→II

というロト三部作完結を意識したフレーズに、思わず胸が熱くなりますね。

2025年内が確定!発売日はいつ?

2025年3月時点の公式情報では「2025年内発売予定」と発表されているだけで、具体的な日付はまだ不明です。

ネット上では

「2025年末狙いでは?」

「いや、2026年のドラクエ40周年に合わせてくるかも?」

「ホリデーシーズンが濃厚では?」

など様々な憶測が飛び交っています。

個人的には5月27日の"ドラゴンクエストの日"に何か発表があるのでは?

と期待しています(願望)。

でも、2024年11月のDQIII HD-2D版から約1年後なら、2025年末あたりというのは現実的な気がします。

どこかでDQXIIの情報も絡んでくるでしょうから、スクエニの動きから目が離せませんね!

とにかく2025年内にはプレイできることは確定しているので、あと1年ちょっと待てばロト三部作がHD-2Dで揃う!と思うと、ワクワクが止まりません。

3月27日のNintendo Directでティザートレーラーが公開された時の興奮は、夜も眠れないレベルでした(夫に「何か良いことあった?」と訝られましたよ)。

対応機種と販売形態

発売予定のプラットフォームは以下の通りです:

  • Nintendo Switch
  • PlayStation 5
  • Xbox Series X|S
  • Windows(SteamおよびMicrosoft Store)

SwitchとPS5ではパッケージ版、XboxとWindows向けはダウンロード専売になる見込みです。

すでにSteamでは製品ページが作られているとの情報もあり、PCでプレイしたい方も安心ですね!

スクエニとしては幅広いプレイヤー層に遊んでもらうため、多機種展開を積極的に行う方針のようです。

特典やコレクターズエディションの情報はまだありませんが、「ロト三部作完結の記念」として何か豪華なものが出る可能性も。

ロトの紋章付き特製アイテムが欲しい!とつい妄想してしまいます。

夫の財布に手を付ける前に、こっそり貯金しておこうかしら…(笑)

ロト三部作と時系列の重要性

ドラクエシリーズの初期3作品(I・II・III)は「ロト三部作」と呼ばれ、世界観を共有しています。

面白いのは、発売順はI→II→IIIですが、物語の時系列はIII→I→IIというねじれ方をしていること!

つまり:

  1. 『DQIII』:勇者ロトの誕生と魔王ゾーマ討伐
  2. 『DQI』:ロトの子孫による竜王討伐
  3. 『DQII』:その100年後、ロトの血を継ぐ3人の王族による冒険

2024年11月に発売されたDQIII HD-2D版では「なぜロトが伝説になったのか」が描かれました。

2025年にDQI&IIが続けて遊べれば、時系列順にロト三部作をコンプリートできるわけです!

開発者によると「III→I→IIの順でプレイすると、IIの終わりがドラマチックになる仕掛けを用意している」とのこと。

何が起きるのか…想像するだけでドキドキしますね!

ネタバレ注意DQIのストーリー概要

HD-2Dでどう変わるかは不明ですが、オリジナルのストーリーをおさらいしておきましょう。

DQI(1986年)は地下世界アレフガルドが舞台。

ゾーマを倒した伝説の勇者ロトの末裔である主人公が、竜王に奪われた「光の玉」を取り戻す物語です。

ラダトーム城から旅立った主人公は、各地を巡り、さらわれたローラ姫を救出。

最終的には竜王の城に乗り込み、「世界の半分をやろう」という誘惑を蹴って竜王を倒します。

エンディングでは王位継承を辞退し、ローラ姫と地上世界へ旅立つという展開。

この"新天地で国を築く"部分が、後のDQIIへとつながるんですよね!

ネタバレ注意DQIIのストーリー概要

DQIの100年後、ロトの子孫たちが治めるローレシア、サマルトリア、ムーンブルクの3国が舞台。

邪教の大神官ハーゴンがムーンブルクを襲撃したことから、ローレシア王子(プレイヤー)、サマルトリア王子、ムーンブルク王女の3人が冒険に出ます。

フィールドは前作よりも格段に広く、ロンダルキアの洞窟や雪原など、当時のファミコンプレイヤーを泣かせた難所が盛りだくさん。

(私も小学生の頃、ロンダルキアの落とし穴で涙目になりました…)

ハーゴンを倒した後に破壊神シドーが登場する衝撃展開や、アレフガルドへの再訪など見どころ満載。

エンディングではローレシア王子が王位を継ぎ、ロト三部作は締めくくられます。

HD-2D版ではここに"さらなる演出"が加わるとのことで、期待が高まりますね!

HD-2Dグラフィックの魅力

「HD-2D」とは、ドット絵のキャラクターをそのまま活かしつつ、3D背景やライティング、被写界深度など現代の映像技術を組み合わせた表現手法です。

スクエニの浅野チームが『オクトパストラベラー』などで確立した技術ですね。

昨年のDQIII HD-2D版では、この技術がさらに進化し、町並みやフィールドが絵本のような優しさを持ち、戦闘シーンではカメラワークが動的になり、魔法エフェクトが鮮やかに!

思わず「こんな美しいファミコンRPGがあっていいの!?」と感動しました。

DQI&IIでも「草原の風や水面反射など、細かいエフェクトを増やした」とのこと。

ロンダルキア雪原の吹雪表現やダンジョン内の松明の光、アレフガルドの漆黒の闇などが美しく描かれるはず!

ファミコン時代、ドット絵と想像力だけで冒険していた私たちにとって、HD-2Dの表現力は感無量です。

「あの時想像していた世界がこんな風に見えるんだ!」という驚きを、ぜひ体験してみてください。

音楽アレンジとサウンド面の強化

ドラクエといえば、故・すぎやまこういち氏の音楽も魅力のひとつ。

DQI&IIには「序曲」「ラダトーム城」「Love Song探して」「この道わが旅」など名曲揃い!

HD-2Dリメイクでは、これらがフルオーケストラや高品質音源でアレンジされる可能性大。

DQIII HD-2D版でも、原曲の良さを残しつつ迫力や美しさが増した仕上がりで、ファンを唸らせました。

DQI&IIの音楽も、新しい映像表現に合わせてさらに進化するはず。

町のBGMが昼夜で微妙に変化したり、ダンジョン奥に進むほど曲調が変わったりする演出があるかも?

戦闘効果音も、より迫力増しで表現されれば没入感アップ間違いなし!

通勤電車の中でイヤホンから流れるドラクエサウンドに浸る日々が、また訪れるのを楽しみにしています(隣の人に「何ニヤニヤしてるんですか?」と言われそう)。

新キャラクター「サマルトリア王女?」登場の衝撃

3月公開のティザートレーラーで、DQIIパートにオレンジ髪の少女がチラッと登場!

原作にはいなかったキャラですよね。

ネット上では「サマルトリア王子の妹(王女)では?」と推測されています。

この少女がパーティに加わると、DQIIが4人パーティになる可能性大!

原作は王子2人と王女1人の3人旅でしたが、新メンバー加入で戦闘やイベントがどう変わるのか興味津々です。

サマルトリア王子が迷子になる展開をフォローする役割なのか、深いストーリーを持つのか…想像が膨らみます。

彼女の使える呪文や特技も気になりますね。

SFC版で追加された「ロトのかぶと」のような新装備が彼女専用で出るかも?

過去のリメイクではストーリー大幅改変はあまりなかったですが、今回は「再構築」と言われるだけに、DQIIの物語そのものが新キャラとともに再定義される可能性も。

息子のランドセルより重い期待を背負っています(比喩表現)。

新イベント・追加要素・サプライズ演出

DQIII HD-2D版でも、オリジナルにないイベントや演出がいくつも追加されました。

DQI&IIでも同様か、それ以上のボリュームアップが期待できそう!

特に堀井雄二氏が強調する「IIの終わりにある驚き」には注目です。

原作でもシドー登場は衝撃でしたが、さらにその先に何かがあるなんて…ワクワクが止まりません!

噂レベルでは

「ロト三部作がIII→I→IIで完全収束する新エンディング」

「DQI主人公のその後」

「勇者ロトの魂がIIのラストで再登場」

「DQIIIやDQXIとの繋がり」

など様々な推測が飛び交っています。

新キャラにまつわるエピソードも気になります。

ムーンブルク王女との関係性や、サマルトリア王家の内情など、これまで語られなかった設定が掘り下げられるかも?

そうなれば「DQIIってこんな深いストーリーだったの!?」と再認識する人も多そう。

夫の実家の階段のようにギシギシと音を立てながら期待値が上がっています(家庭ネタすみません)。

難易度調整とゲームバランス

DQI&IIはファミコン時代の基準で作られており、現代のRPG感覚からすると不便な部分も多いのが事実。

特にDQIIのロンダルキア周辺は高いエンカウント率と強敵の連続で、コントローラーを投げた思い出のある方も多いはず(私はクッションに顔を埋めて泣きました)。

HD-2D版では、DQIII同様にオートセーブの導入やUI変更、移動速度向上などの改善が期待できます。

ダンジョンの視認性アップや落とし穴へのヒント追加、初期装備の充実など、快適性を高める工夫がされるでしょう。

とはいえ、原作の緊張感や歯ごたえもある程度残すはず。

新キャラ加入による難易度調整も考えられます。

敵の強さや経験値量が見直され、ボス戦も4人パーティ前提になるかも。

従来より難易度が下がる可能性はありますが、その分、敵も新パターンを繰り出してくるかもしれません。

小学2年生の息子と遊ぶなら難易度調整は歓迎ですが、大人の私としては適度な歯ごたえも欲しいところ…

両立は難しいですよね(ため息)。

過去リメイク版との比較

DQI&IIはこれまでにも何度かリメイクされてきました:

  1. スーパーファミコン版(1993年)
    16ビット機向けにグラフィックとサウンドが強化され、操作性や難易度も改善。DQIIのロンダルキアがマイルドになり、「ロトのかぶと」も追加されました。
  2. ゲームボーイカラー版(1999年)
    SFC版ベースの携帯機移植版。カラー表示と若干の追加要素あり。DQIII含む3本セットが人気でした。
  3. スマホ版・Switch版(2010年代~2019年)
    タッチ操作対応や現行機向け解像度調整が特徴。ベースはSFC版とほぼ同じで、気軽に楽しめる移植でした。

これらのリメイクは基本的に「グラフィックと操作性を整えつつ、ストーリーは原作準拠」という方針でした。

しかしHD-2D版では新キャラ・新イベント・追加演出など「再構築」が明言されており、過去リメイクを超える変化が期待できます!

同じリメイクでも"思い出補正"ではなく"新作として再誕"する勢いを感じます。

ロト三部作を通して味わう観点からも、これまでの移植版より大きな価値があるはず。

高校卒業後に東京で一人暮らししていた頃、小さなテレビでSFC版をプレイした思い出が蘇ります。

今度は大画面テレビでHD-2D版を夫と息子に見せられるなんて、時代は変わったものです。

ファンコミュニティの熱狂とリーク情報

HD-2D版DQI&IIは2024年頃から噂されていました。

「dragonquesthd2d.com」というドメインが登録されたことで「来るぞ!」と期待が高まり、一時は「開発中止」という怪情報も流れましたが、2024年6月に制作決定が発表され、2025年3月のNintendo Directでティザートレーラーが公開されました。

SNSや掲示板、YouTubeでは、新キャラや新エンディング、難易度調整など話題が尽きない状況。

海外のDragon Questコミュニティでも「Princess of Cannock(サマルトリア王女)がプレイアブルになるのか?」「ロト三部作最終章だ!」と盛り上がっています。

HD-2Dという表現手法は海外ユーザーにも受け入れられやすく、レトロRPGファンから高評価を得ているよう。

日本のファンとしても「海外勢と一緒にDQI&IIを語れるなんて、昔は考えられなかった!」と、時代の変化を感じますね。

長崎から上京した当時、故郷の友人とドラクエの話で盛り上がった記憶があります。

今やネットを通じて世界中のファンとつながれる時代…

感慨深いものがあります。

予約特典や限定版の展望

2025年3月現在、予約はまだ始まっていませんが、発売日確定と同時に予約特典や限定版の詳細も発表されるでしょう。

ロトシリーズ完結記念として豪華コレクターズエディションが出る可能性大!

ロトの紋章付き特製グッズやフィギュア、設定資料集などが付属するかも?

ゲーム内特典としては、ロト装備の先行入手コードやオリジナルアイテム、特別タイトル画面などが考えられます。

堀井氏の遊び心が光る特典があれば、購買意欲がさらに刺激されそう!

もしプレイアブルキャラのビジュアルを変更できるスキン機能があれば、SNSで見せ合う楽しみも増えますね。

「サマルトリア王子の別カラー版が夫に似てる!」とか言って家族に引かれるのが目に見えています(苦笑)。

深掘りの余地ロト伝説と裏設定

ロト三部作の醍醐味は、III→I→IIと続く壮大な物語の流れです。

勇者ロトがゾーマを倒し、その血筋がDQI主人公へ、さらにDQIIの三国王族へと受け継がれていく…。

ファミコン版では断片的だった設定が、SFC版や小説版などで徐々に補完されてきました。

HD-2Dリメイクでは、こうした裏設定がさらに具体的に描かれるかも。

ローラ姫とDQI主人公がどんな国を築いたのか、サマルトリアやムーンブルクはどう成立したのか、光の玉やロトの剣はその後どうなったのか…など、長年想像を膨らませてきた部分が明かされるかもしれません。

特にDQIIの舞台がDQIから100年後なのに、アレフガルドが荒廃している理由など、物語の繋がりをより強固にするエピソードが加われば、世界観好きにはたまりませんね!

さらに、ドラクエIやIIの「竜王の子孫」や「ハーゴン教団残党」など、後のシリーズやスピンオフで拾われている設定も存在。

HD-2D版でそうした要素とリンクする新セリフやイベントがあるかも?

夫の実家の押し入れのように、奥深い設定が詰まっているのかもしれません(またも家庭ネタ)。

開発スタッフのコメントと堀井雄二氏の思惑

本作はスクエニの浅野チームとアートディンクの協力で開発中とのこと。

プロデューサーの早坂将昭氏は「DQIIIで培ったノウハウを活かし、IとIIでもHD-2Dの魅力を深めたい」と発言。

堀井雄二氏は「DQIIのラストにビックリする仕掛けを用意している」と語っています。

「DQIパートでも細かな新イベントを追加」

「サマルトリア王家全体の描写を増やす」

「ローレシア王子の過去を垣間見せる」

など断片的情報も。

原作ファンが「おっ、こんなのあったっけ?」と驚き、新規プレイヤーも楽しめる要素がたくさん詰め込まれそう!

開発陣のこだわりは相当なもののようで、ロト三部作の集大成として期待を裏切らない作品になりそうです。

幼少期から夢中になった私としては、息子の運動会より楽しみかも…なんて言ったら怒られますね(冗談です、もちろん運動会の方が大事です…多分)。

ドラクエ40周年に向けた期待

ドラクエシリーズは1986年初代発売から、2026年で40周年を迎えます。

すでにスクエニがいくつかの記念プロジェクトを進行中で、HD-2D版DQI&IIも「ロト三部作リメイク完結編」として、アニバーサリーイヤーを盛り上げる重要タイトルになるでしょう。

同時に『ドラゴンクエストXII』も開発中とのこと。

ロト三部作のHD-2Dをすべて揃えた後に、DQXIIの大型情報が出るかも?

「ロト伝説の再確認」が12作目への伏線になるのか、想像が膨らみます。

"ロトの血筋"と"天空シリーズ"や"その他の世界"との関わりを考えるのも楽しいですよね。

シリーズ40周年を迎え、ドラクエワールドがさらに広がる予感がします!

HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』の魅力まとめ

HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』は、ファミコン名作RPGをドット絵×3Dの融合技術で現代に蘇らせる大型リメイクプロジェクトです。

主なポイントをおさらいしましょう:

  • 発売時期:2025年内(具体日付未定)。2025年末〜2026年初頭の可能性大。
  • 対応機種:Switch、PS5、Xbox Series X|S、Windows。パッケージ版はSwitch/PS5のみ。
  • 新キャラ:DQIIにオレンジ髪の少女登場。サマルトリア王女と噂され、4人パーティの可能性も。
  • 追加要素:新ストーリー・演出が多数。特にDQIIラストに大サプライズあり!
  • HD-2D表現:ドット絵×3Dの美しいビジュアル、オーケストラアレンジのBGMで大進化。
  • 難易度調整:ロンダルキアなどの難所を中心に遊びやすく再調整。オートセーブなど現代的機能にも期待。
  • ファン反応:ティザー公開後、SNSで考察や想像が大盛り上がり。海外からの注目も大。
  • 三部作完結:III→I→IIの物語がHD-2Dで揃い、シリーズ初期の集大成に。

今後、正式な発売日と予約特典の発表を待ちましょう!

ドラクエ40周年を前に本作がリリースされれば、シリーズは一気に盛り上がるはず。

ロト三部作を美麗グラフィックとアレンジ音楽で楽しむ喜びは、ファミコン世代にも若い世代にも大きな魅力となるでしょう。

そして、最も気になる「DQIIのラストでの驚き」が何なのか…全世界が注目しています。

堀井氏と開発チームが用意したサプライズは、きっとロト三部作を遊んだ人の心を揺さぶるはず!

私も夫と息子に「ちょっと静かにして!ママ、竜王と対決中なの!」と言える日を、今から楽しみにしています。

(息子よ、ゲーム好きな母親で申し訳ない…でも遺伝子はすでに受け継いでるよね?)

皆さんも発売を心待ちにしながら、続報をぜひチェックしてくださいね!

ドラクエという国民的RPGの歴史を、改めて深く味わう最高の機会になることでしょう。

夜勤明けの疲れた体にムドーのつるぎが突き刺さった気分ですが、それでもドラクエのためなら徹夜も辞さない!

これぞ本当の「継がれゆく、ロトの意志」なのかもしれません(笑)。

-その他